Blog

冬に気をつけたい髪のケアは『乾燥』と『静電気』 悪化させない3つの大事なポイント♪

20556378

 

だんだん寒くなってくると気になるのが
 
『髪の乾燥』 そして、『髪の静電気』
 
 
乾燥してるから静電気は起こるんですが、やっぱり髪にとっても良くないんですよね!!
 
夏は紫外線でダメージする!って言われてたのに結局一年中ダメージしちゃいやすいんです。
 
でも少し気にするだけでだいぶ髪の状態って良い状態をキープできるはず!!
 
 
とくに『ロング』の方、『伸ばし中』の方は頑張って続けてみるとかなり変わってきますよ♪
 
きれいな髪を目指していくなら今の髪に必要なケアをしていくことが大切。
 
 
今髪に何が必要なの? そんなアドバイスもヘアスタイルの事前カウンセリング、アフターフォローまでしっかりしていきますのでよかったらぜひご相談くださいね!!
 
 
11af37533fc81ab201c0fa0ff0cd6893
 
 
1、乾燥しないようにいつもより保湿してケアする
 
冬は湿度が低くて乾燥しやすい季節なので、お風呂でもドライヤー前でもしっかり保湿してあげること。
 
とくにこの季節はいつもよりしっとり重めタイプを使ってあげるのも◎。
 
 
お風呂ではシャンプー後、しっかり水を切って、トリートメントやヘアマスクを髪の中間から毛先に向けてしっかり揉み込み、粗ばのクシで毛先に向かって梳かしてあげます。
 
そのあと、クリップなどで髪を止めて数分おきましょう。
 
 
お風呂上がり、ドライヤー前には中間から毛先に流さないトリートメントオイルやミルクをしっかりつけたらまた梳かします。
 
この季節は乾かしすぎのオーバードライも乾燥やダメージ、広がりの原因になるので気をつけてくださいね。
 
 
2、ニットやマフラーをするときは特に保湿してあげること
 
お出かけのとき、ニット、マフラー、ニット帽など着るときはお出かけ前にさらに流さないトリートメントなどで乾燥しにくい状態をつくってあげましょう。
 
 
今だとシアバターなどのヘアクリームをお出かけ前につけておくのもオススメですよ。
 
 
ヘアクリームならベタベタしないし、クリームなのでより長い時間保護してくれるんです。
 
 
3、クシで梳かしたりしすぎないこと
 
これは乾燥の原因、あとは、キューティクルを傷める原因になるから。
 
 
とくに密歯の目が細いクシではあまり梳かしすぎないこと。
 
目が細いとその分キューティクルを傷つけてしまうので適度に粗めなクシを使うのがいいですよ。
 
ちょっとした気遣いとケアの仕方を気にしてあげるだけで髪はかなり変わってきます。
 
 
サロンでのケアも大事ですが、お家でのケアが1年の間でほとんどを占めてるんですよね!
 
 
なので自分にあった
 
シャンプー、トリートメント、ヘアケアの仕方、スタイリングの仕方
 
しっかり知っておくことが大切です♪
 
 
髪は年齢によっても変わってきますので、今までずっと使ってたものがいきなり合わなくなることも!!
 
 
よかったら参考にしてみてくださいね。
 
 
 
ご予約を頂いてもご指名でないと担当できないことがあります。

ぜひご予約の際は指名でのご予約でお願いします。

 

LYON トップデザイナー 伊丹 優太

 

LINE ID yuta-itami

(いきなり電話や予約をしにくくて相談したい方はLINEでも受け付けてます。もちろんLINEからご予約も可能です。)

 

※ご新規のお客様限定の指名割引もご用意してます。

必ず満足していただけるような技術、アドバイスをしていきます。

 

ご新規の方はこちらから↓↓

ご予約はこちら

(ご指名の場合はご要望欄に伊丹指名とご記入ください)

 

お電話からも新規割引できます。

LYON hair&makeup

03-6804-5308

 

a7af72481fe4d06170408912f03a8a07_65b144d6b987b498e0344529221d0bbf